CEBU TRIP / AMBASSADOR 2026
Yuya & Kaye
フィリピンとつながる2人が、
今のセブの魅力を届けます。
2026年11月初旬 セブ渡航予定
2026年11月〜 WEB・SNSで順次発信予定
2027年2月 発行予定の次号マガジンにも登場予定
セブの魅力は、美しい海やリゾートだけではありません。街を歩いて初めて見つけるローカルなお店、何度でも訪れたくなるレストラン、旅の疲れを癒やしてくれるスパ、ホテルで過ごす特別な時間、そして現地の人たちとの出会い。
そんな「実際にセブを訪れたからこそ分かる魅力」を、もっとリアルな目線で届けていくため、セブトリップでは2026年、新たに2名のアンバサダーを迎えます。
今回選ばれたのは、YuyaさんとKayeさん。
2人に共通しているのは、以前からそれぞれの形でフィリピンと深く関わってきたこと。
単にセブを訪れて観光スポットを紹介するのではなく、それぞれが持つフィリピンとの縁や経験を生かしながら、今のセブを実際に体験し、新しい目線でその魅力を発信していきます。
日比友好70周年から次のセブへ。セブパシフィック航空の協力で広がる旅
2026年、セブトリップでは日本とフィリピンの友好70周年を記念した「セブトリップ特別号」を発行しました。
特別号ではセブパシフィック航空とのコラボレーションも実現し、日本とセブをつなぐ旅の魅力をさまざまな角度から発信。
そして今回のセブトリップアンバサダープロジェクトも、引き続きセブパシフィック航空のご協力のもと実現しました。
日比友好70周年という節目に生まれたつながりを、1冊の特別号だけで終わらせるのではなく、実際に人がセブを訪れ、体験し、自分の言葉やSNSを通して発信する次のプロジェクトへ。
YuyaさんとKayeさんが実際にセブを旅しながら、2026年の「今のセブ」の魅力を届けていきます。
CebuTrip Ambassador 2026
FEATURE 01 / AMBASSADOR
Yuya|三海裕弥
モデル、ファッション、ライフスタイル、旅行などを中心に発信するデジタルクリエイター。
184cmの長身を生かしたモデル活動に加え、Instagramでは日常や旅先での自然な写真や動画を発信。約12.3万人のフォロワーを持ち、その場所の空気感まで伝わるようなコンテンツが魅力です。
フィリピンは「とても思い入れのある場所」
Yuyaさんにとって、フィリピンは今回初めて訪れる国ではありません。
これまで何度もフィリピンを行き来し、ある程度の期間滞在していた時期もあります。
さらに、フィリピンのファッションブランドやシューズブランドでモデルを務めた経験もあり、仕事を通してもフィリピンと深く関わってきました。
YUYA'S VOICE
「とても思い入れのある場所です。街の活気や、現地の人々の温かさが大好きです。」
セブで楽しみにしていること
・ローカルフードを味わう
・セブの美しい海や自然に触れる
・現地の人たちと交流する
有名スポットを巡るだけではなく、その土地の日常や、人との出会いも含めてセブを楽しみにしているYuyaさん。
Yuyaだからこそ伝えたい「リアルなセブ」
「観光地としての魅力だけでなく、リアルな街の空気感や、現地の人々のあたたかさ・魅力を自分らしい視点でお伝えできればと思っています。」
フィリピンで実際に過ごした経験があるからこそ、景色や観光スポットだけではなく、街の空気、人々の表情、何気ない交流まで。Yuyaさんならではの視点で切り取る「今のセブ」に注目です。
FEATURE 02 / AMBASSADOR
Kaye(ケイ)
Kaye (ケイ)
身長:160cm
ルーツ:日本生まれ/両親ともにフィリピン人
活動:フィリピンにルーツを持つ子どもたちへの日本語教育、フィリピン関連イベントなど
Language:タガログ語・日本語
Instagram:@kapetayo_kaye
日本生まれで、両親ともにフィリピン人のKayeさん。
現在は、フィリピンにルーツを持つ子どもたちに日本語を教える活動をしながら、フィリピン関連のイベントにも携わっています。
趣味ではフィリピンのおやつを作ることも。食べることが大好きで、「おいしく食べるために」とランニングも続けており、来年は初めてのフルマラソンに挑戦予定というアクティブな一面もあります。
さらに、タガログ語でコミュニケーションできるのもKayeさんならでは。セブで現地の人たちとどんな会話や交流が生まれるのかも、今回の旅の楽しみのひとつです。
日本とフィリピンを行き来して育ったKaye
幼い頃は日本とフィリピンを行き来し、自然豊かなラグナで過ごした経験を持つKayeさん。
毎年帰るフィリピンは、単なる旅行先ではなく、家族や現地の人たちの温かさに触れ、元気をもらえる大切な場所です。
KAYE'S VOICE
「フィリピンは、家族や現地の人の温かさに触れて元気をもらえる場所。セブではどんな新しい出会い、景色が待っているのか楽しみです!」
セブで楽しみにしていること
・セブのおいしい料理を楽しむ
・南国ならではのフルーツを味わう
・きれいな海を見る
・大好きなサンセットを見る
・ホテルスタッフや現地の人たちと交流する
食べることが大好きなKayeさんは、セブの料理や南国ならではのフルーツにも期待。ホテルスタッフや現地の人たちと話したり、一緒に笑ったりするような、旅の中で自然に生まれる何気ない交流も楽しみにしています。
Kayeだからこそ伝えたいセブ
「日本とフィリピン、両方で育った私の目線で、景色の美しさはもちろん、食や暮らしの中にある温かさも伝えたいです。子どものような好奇心を忘れず、心が躍ってワクワクした瞬間を素直に届けたいと思っています!」
景色がきれい、おいしい、有名だからおすすめ――という情報だけではなく、食や暮らし、人とのコミュニケーションの中にあるフィリピンらしい温かさ。
日本とフィリピン、両方を身近に感じて育ってきたKayeさんだからこそ見つけられるセブにも注目です。
近藤あやさんのセブトリップ特別号記事はこちら
実は以前からの“フィリピン仲間”。Yuya&Kayeの関係
今回、同じセブトリップアンバサダーに選ばれたYuyaさんとKayeさん。
実は、今回初めて一緒に活動する2人ではありません。
HOW THEY MET
きっかけは「KAPE TAYO TOKYO」
2人が出会ったのは、今から4〜5年ほど前。
日本にあるフィリピン大使館の近くにあったフィリピンコンセプトカフェ「KAPE TAYO TOKYO」の立ち上げがきっかけでした。
一緒にメニューを考えたり、ほぼ毎日のようにフィリピンのパン「パンデサル」を焼いたり。カフェを通じてフィリピンの魅力を発信していた2人です。
その後も、フィリピンのストリートブランドのモデルやイベントなど、フィリピンに関わるさまざまな活動を一緒に経験してきました。
カフェの立ち上げ → フィリピンブランドのモデル → イベント → そして今度は、2人でセブへ。
KayeさんにとってYuyaさんは、フィリピンに関する活動の節目で「気づけば隣にいる」という、まさに相棒のような存在なのだそう。
お互いから見た、それぞれの魅力
YUYA → KAYE
「とにかく、その場をぱっと明るくしてくれるところです。」
KAYE → YUYA
「気づくとフィリピンの方とすっかり仲良くなっているところです!」
「文化やものづくりへの好奇心が強く、気になったことを現地の方に聞いたり、すぐ自分で調べたりしている。本当にフィリピンが好きなんだなと感じます。私のルーツでもある国を、こんなふうに好きでいてくれることがとてもうれしいです。」
別々に応募して、まさか2人ともアンバサダーに!
実は今回、2人で申し合わせてアンバサダーへ応募したわけではありません。
それぞれ別々に応募し、結果的に2人ともアンバサダーに選ばれました。
Kayeさんは、もう一人のアンバサダーがYuyaさんだと知ったとき、本当に驚いたそうです。
KAYE'S VOICE
「前にカフェで一緒にパンデサルを焼きながらフィリピンの魅力を伝えていた私たちが、今度はセブからその魅力を届けられることに、素敵なご縁を感じています。」
YUYA'S VOICE
「お互いの強みや視点が違うからこそ、セブの魅力を多角的に伝えられる楽しい旅になりそうです!」
性格も、ものを見る視点も違う2人。でも、フィリピンが大好きという気持ちは同じです。
旅の中で生まれる2人の「これ、見て!」を分け合いながら見つけたセブの魅力や楽しい瞬間が、読者の皆さんの「セブに行ってみたい!」につながることを期待しています。
「フィリピンを知っている2人」が、あらためてセブを旅する
今回のアンバサダー企画のポイントは、2人ともフィリピンとまったく縁のない状態からセブを訪れるわけではないこと。
POINT
01
Yuya
フィリピンへの滞在経験があり、フィリピンのファッションブランドやシューズブランドのモデルとしても活動。街の活気や人々の温かさに魅力を感じてきました。
02
Kaye
日本生まれ、両親ともにフィリピン人。幼少期には日本とフィリピンを行き来し、ラグナでも生活。現在もフィリピンに関わる活動を続け、タガログ語も話します。
それぞれ違った形でフィリピンとつながってきた2人が、あらためて「旅」という目線でセブを体験します。
以前はなかったホテルやレストラン、新しい観光スポット、進化するリゾート。その一方で、昔から変わらないローカルの風景や、人々の温かさ。
フィリピンを知っている2人だからこそ気づける、「新しいセブ」と「変わらないフィリピンらしさ」の両方にも注目です。
観光地だけではない「リアルなセブ」を発信
セブというと、青い海やビーチリゾートを思い浮かべる人も多いかもしれません。
もちろん、それもセブの大きな魅力。でも、少し街へ出ると、そこにはまた違った楽しさがあります。
- 地元で人気のレストランやカフェ
- 旅行中に立ち寄りたいスパや美容体験
- 個性的なショップやセブならではのお土産
- ホテルやリゾートでの新しい過ごし方
- 海や島で楽しむアクティビティ
- ローカルエリアでの人との出会い
何度もセブを訪れている人でも、「こんな場所があったんだ」と思える場所はまだまだたくさんあります。
今回のアンバサダー活動では、定番スポットだけに限定せず、2人が実際に興味を持った場所や、体験してみたいことにも積極的にチャレンジしていきます。
アンバサダー自身が感じたことを、そのまま届ける
セブトリップが今回の企画で大切にしたいのは、「行ってみたくなるリアルな体験」です。
✓ 実際に行ってみてどうだったのか
✓ どんな人におすすめしたいのか
✓ 何が一番印象に残ったのか
✓ フィリピンを知る2人だからこそ何を感じたのか
写真がきれい、有名だからおすすめ――だけではなく、実際にその場所を訪れた2人が感じたことまで伝えることで、読者にとって本当に役立つ情報になると考えています。
アンバサダーが実際に見て、食べて、泊まって、人と出会い、体験して感じたことを、WEB記事やSNSを通じて紹介していきます。
WEB、SNS、そして次号セブトリップへ
アンバサダーの活動は、今回の渡航だけで終わりません。
現地で出会った場所や体験は、セブトリップWEBやInstagramなどで順次紹介していきます。
さらに、2027年2月発行予定の次号セブトリップマガジンでも、アンバサダーが実際に体験したセブを紹介予定です。
WEBやSNSでは伝えきれなかったエピソードや写真も含めながら、一つひとつの体験をセブの旅のストーリーとして届けていきます。
日比友好70周年記念特別号から始まった流れを、次号へ。
セブパシフィック航空とのコラボレーション、そしてフィリピンと縁のある2人のアンバサダーを通して、日本とセブをつなぐ新しい旅の形を発信していきます。
セブで生まれる、新しい出会いも楽しみに
今回のアンバサダー活動では、あらかじめ決められた場所を巡るだけではなく、現地での新しい出会いや発見も大切にしています。
セブには、まだ日本人旅行者にはあまり知られていない素敵なホテルやレストラン、カフェ、スパ、ショップ、アクティビティ、サービスがたくさんあります。
その中から、アンバサダーの活動やセブトリップの読者と相性の良い場所とは、一緒に新しい企画を作っていけたらと考えています。
「ここだからできる体験」
「セブだからこそ伝えたいストーリー」
単に場所を紹介するだけではなく、WEB、SNS、マガジンなど、それぞれの媒体の特徴を生かしながら発信していきます。
ホテル、レストラン、カフェ、スパ、観光施設、アクティビティ、ブランドなど、セブトリップアンバサダーとの企画に興味のある企業・施設の皆さまからのご相談も受け付けています。
内容や目的に合わせて、セブトリップ編集部が企画をご提案します。
11月、Yuya&Kayeがセブへ。現地からの発信もお楽しみに
YuyaさんとKayeさんが実際にセブを訪れるのは、2026年11月初旬の予定です。
滞在中は、2人が実際に体験したホテルやグルメ、スパ、アクティビティ、ローカルスポット、そして現地の人たちとの出会いなどを、セブトリップWEBやSNSを通じて11月から順次発信していきます。
フィリピンとそれぞれ異なるつながりを持つ2人が、今のセブでどんな場所に出会い、どんな体験をし、どんな視点でセブの魅力を伝えてくれるのか。
セブトリップ編集部としても、今からとても楽しみにしています。
そして今回の旅で生まれたストーリーは、2027年2月発行予定の次号セブトリップマガジンにも登場予定です。
WEBやSNSで届く現地からのリアルな発信から、マガジンでじっくり楽しむ2人のセブ旅まで。
Yuya&Kayeだからこそ見つけられる、新しいセブの魅力をこれから届けていきます。
セブトリップ読者の皆さんも、11月から始まるYuya&Kayeのセブ旅をぜひ楽しみにしていてください!
Yuya&KayeをInstagramでチェック
Yuya|三海裕弥
@kapetayo_yuya | フォロワー約12.3万人
Kaye
@kapetayo_kaye | フォロワー約2,383人









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